ダビングのアリガト堂

 

きっかけはご近所さんから頼まれたこと。

 

ー店主の伊藤寛美さんにお話を伺います。こんにちは。

店主:こんにちは。

 

ーそもそもなぜダビングを始めようと思ったのですか?

店主:私はもともと保育園の栄養士を20年していました。子どもに関わる仕事をやりたくて、今は福岡県八女市の、NPOが改修した古い建物で絵本・児童書を扱った本屋とカフェをやっているんです(※注)。

 

ーなるほど。そちらが本業なんですね。

店主:はい。そんな感じでダビングとは縁がなかったのですが、夫が映像の仕事をしてまして。それもあってご近所さんから「おたくはダビングできんとね?」と尋ねられるようになって。

 

ーそれで始めた?

店主:いえ、最初は「すみません、やってないんです」とお断りをして、知っているダビングの業者さんを紹介させていただいてました。でも、そうやってお尋ねいただくことが別の方からも何回もあって。その都度少し遠方の業者さんをご紹介するのも申し訳ないと思い始め、これは自分たちでやった方がいいのかな、と思うようになりました。

 

ーきっかけはご近所さんから頼まれたこと。

店主:はい。もちろん仕事にすればしっかりやらないといけないんですが、頼まれごとに応えるような気持ちでやっていけたらと思っています。

 

ーよく分かりました。ありがとうございました。

店主:ありがとうございました。

 

 

 

 

※注 えほん屋・ありが10匹。-books & coffee- のブログはこちら

 

 

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